上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- 
■異国の地のレムリアン
coro_rem.jpg
コロンビア産 レムリアンシードの名で出ていたものです。
以前のブログで既出ではありますが・・・・物凄い引きがありまして。

・・・・このコロンビア水晶ですが、かなりてかてかです。てかてかの水晶で手元に、コリント産水晶(ブラジル)があるのですが・・・・コリントは結構もろくて衝撃に弱いです。
ですが、このコロンビアですが・・・・実は撮影する前に結構高い位置からトップから真っ逆さまだったので、
「あ・・・やっちゃった。(泣」
だったのですが・・・・
・・・水晶にダメージは無く、机に穴が開きました(爆!!

もともと凄みは感じていた水晶ですが、ある意味頑丈ですね。


これがレムリアか否か?
・・・・オリジナルのレムリアの採掘位置から明らかにずれているのは否めませんです。

ただ、レムリア特定が産地依存なのか、それともアカシック依存なのか・・・そう考えると話は別で・・・・

・・・・・産地依存・由来依存で考えると、コレは枠から外れると思います。

逆に、アカシック方面から見たらですが・・・・・
「有り」だとも思います。ただし、進化形亜種。

ただ、他の産地で、レムリアの名前がついていなくて、独特のバーコードがなくても「同じ系統だ・・・これ。」とくるものはあるのです。

アカシック依存か、産地依存か・・・・・
そもそも、最初に名づけられた段階で何が見えたのか・・・・

卵が先かひよこが先か・・・・・?

だけど、一般論としては「産地依存」でしか確証がとれないのが実情で・・・・
でも産地偽装がありうる昨今、余りにも不確かな領域だと思うのです。

ただ、地球上にレムリアという時代があったという概念がベースにあるなら、一箇所でしか取れないという土地依存概念は明らかにナンセンスです。
過去にそこが「レムリア」という町だったという狭い範囲がベースになっていれば別ですが。
スポンサーサイト

2008.10.26 


Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。